日本国内におけるEV急速充電器「FLASH」の設置台数が50台に到達記念 充電料金を1kWhあたり66円に値下げ【7/15より】
テンフィールズファクトリー株式会社は、EV超急速充電器「FLASH」の国内設置台数が50台に到達したことを記念し、充電料金の値下げを発表しました。
これまで1kWhあたり88円だった充電単価を66円に引き下げ、2024年7月15日より全国の設置場所で適用します。同社は従量課金制度を採用し、利用したぶんだけ支払う料金体系を提供しています。
- 設置台数50台到達を記念した料金改定
- 充電単価を88円/kWhから66円/kWhへ値下げ
- 適用開始日は2024年7月15日、全国の設置場所が対象
- クレジットカード決済に対応し、CHAdeMO規格およびNACSにも対応
同社は従量課金制やマルチ規格対応を強みに、EV充電インフラの整備を全国で推進しています。
本記事はテンフィールズファクトリー株式会社が PR TIMES で配信したプレスリリースをもとに掲載しています。
出典:PR TIMES(2024年7月2日配信)